やればできるし、やらなければできない

2014年12月14日の主日の御言葉は「やればできるし、やらなければできない」という主題で伝えられました。

やればできるし、やらなければできない©摂理

やればできるし、やらなければできない©摂理

この御言葉の核心はこうです。

「人間がやればやった分だけできるし、やらなければできないように<公義の順理の法>を与えた」

 

やればできるし、やらなければできない。

月明洞の開発の過程もまさにこの通りでした。

 

  • 芝生を管理すれば芝生がよくなり、管理しなければ病気になります。
芝生©摂理

芝生©摂理

  • 散策路と登山路の雑草と雑木(ぞうき)を切ればきれいになって通りやすいし、切らなければ通りにくいです。
チョサンの散策路©摂理

チョサンの散策路©摂理

  • 石を積み上げたから「岩の造景の作品」になりました。積み上げなかったら「岩の造景の作品」はなかったでしょう。
野心作©摂理

野心作©摂理

  • 御子愛の家の建物を建てたから建物が完成しました。建てなかったら建物はなかったでしょう。
御子愛の家©摂理

御子愛の家©摂理

 

このように、人間がやればやった分だけできるし、やらなければできません。

やらなければ10年経っても、20年経っても、一生経っても得られず、やる時までそのままです。

月明洞も一つ一つ開発しなかったなら、今も昔の姿のままだったことでしょう。

昔の月明洞©摂理

昔の月明洞©摂理

しかし、開発し、行なったから神様の大自然聖殿になりました。

 

やる分だけよくなり、やらない分だけできないということが<生の順理>であり、<神様の公義の法則>です。

 


コメント (1件)

  1. やればできるし、やらなければ出来ない。まさしくその言葉通りだと思います。

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